2009年11月16日

コンサート

今、youtubeで百恵ちゃんの引退コンサートの模様を
見ています。

今風に言うとラストライブって言うんですか?

なんとなく、昭和だと「コンサート」っていう言葉が
しっくり来る気がするのは僕だけですかね^^

ブログもいつか、ライブチャットっぽく、編集してる
ところからライブで表示される機能なんかも出てくる
のかな〜?(笑)

あるわけないか(笑)

そんな機能があっても、僕のブログじゃ誰も見てくれ
ないかもな〜^^; でもめげずに今日もブログ書きます!!

材派遣会社と上手に付き合うことで、
外資系企業での転職活動に活かせることが出来るかもしれません。
まず人材派遣会社での派遣社員として外資系企業で働くことによって、
外資系企業で働くために必要な国際感覚を身に着ける、という方法もあります。
短期間であっても、国際感覚を肌で身に付ける貴重な経験となるでしょう。

初めて知ってビックリ

僕の友だちが、モーニング娘。の6期までのメンバー
は全部言えた・・・なんて話していました。

すごい!!

と素で思いました。

今、8期まで来ていることも初めて知ってビックリ!!

僕は歴代のモーニング娘。の中で一番空きなのは、
矢口真理ですね〜♪

今でも好きですよ〜^^

まぁ僕の好みなんか語っても仕方ないので、今日も
本題に行きたいと思います。

入社しても転職者だからハンディがあるということがあっては困ります。
このような場合も「中途採用の方はどれくらいいらっしゃいますか?」といった質問をぶつけて確認しておかれたほうがよいでしょう。
これ以外にも、実際の給与金額や残業の有無、サービス業なら休日のシフトなど、聞いておく必要があります。
質問事項には優先順位を付けて、確認し忘れが無いようにしましょう。
面接は、会社側の人と直接話ができる機会です。

本気で惚れてました

最近、お気に入りの飲み屋の女の子が、年内には
店をやめて結婚するって言うんです。
もうね・・・おじさん悲しいっすよ。
ぶっちゃけ本気で惚れてましたから・・・。

しかも相手が34歳の妻子持ちっていうんです・・・。
そんな茨の道をいかんでも、ワシが受け止めちゃる
っていうのに・・・。

でもね、彼女が幸せになってくれたらそれで良いん
だけど、よりによって妻子持ち・・・。
もやもや気分を吹っ飛ばすために、今日もブログを
書いて現実逃避したいと思います!!

リボンプルズ

ウェディングケーキの下に長いリボンをつけたチャームを入れておき、
未婚の女性ゲストにリボンを引いてもらい、未来を占うという、欧米の風習。

チャームの形によって、「真実の愛」「希望」「幸せな家庭」「富」
など色々な意味がある。

チャームは最近よく行われる演出で、
ウェディングアイテムコーナーや、ジュエリーショップなどでも、
さまざまな意味をもつチャームが置かれている。


2009年11月17日

かなり費用がかかる

リンドバーグはいいッスね〜!!
さっき、ユーチューブの画像をプチプチ押していたら、
リンドバーグの歌が見つかりました。

僕、はじめて買ったCDのアルバムがリンドバーグ4って
ヤツだったんですよね。

あれはマジ最高でした。また欲しくなったので中古屋さん
にでも買いにいこうかな〜。

ちなみに個人的に一番好きなのはドリームオン抱きしめて
ってヤツだったかな?名前違っていたらゴメン(^^;

それでは今日も本題いきます!

結婚式を中心に考えているので、忘れがちですが、
お祝いなど頂いた人への内祝いや、新婚生活を始めるための資金、
更に、ハネムーンなどを考えると、かなりの出費になりますので、
ちゃんと資金ぐりをし、残しておきましょうね。


ギリギリの予算で考えてしまい、結婚後あわてることのないように。。。


これだけ、大きく見積もっても、かなり費用がかかるのが分かりますよね。
こうやって、最初に大雑把に予算を考えても、
1?2割は余計にかかることがほとんどです。

予算の大部分が、挙式と披露宴です。

もう少し細かく予算を立てておくと、実際の費用が予算を大幅にオーバー
なんて事も防ぐことができますから、挙式・披露宴の費用だけでも、
明確にしておきましょう

雰囲気が暗くなってしまう

BOOWYの歌をユーチューブで聞きまくりの今日この頃。

いや〜、やっぱりかっこいいッス!!
仕事中に流すのがはやって、ウチの会社ではBOOWYが
ガンガンに流れまくっています。

あまりにも同じ歌ばかりだと飽きるから、たまにマイケル
ジャクソンとかも混ざったりしますけどね。

ちなみにワタシが一番好きな歌はクラウディハートと
ドリーミンですね。英語で書けって感じですが、
間違えそうな予感大なのでご勘弁を(笑)

それでは今日もサラ〜っと行きます。

厳粛な披露宴などでは、落ち着いた感じの声の司会者が好まれますが
オリジナルの結婚式だと、それでは雰囲気が暗くなってしまうのです。

明るい声で、場がぱっと明るくなるような人を選ぶと良いですよ。
あとは場数をこなしている人が良いです。


オリジナルで、一般の披露宴などの進行とはまったく違いますから、
何かあっても、臨機応変に対応してくれると、進行が滞ったりしませんので。。。
場数を踏んでいないと、もしハプニングがあった場合、
司会進行が止まってしまうことが無きにしも非ずなので、
そんな時、自分たちまで、進行の心配をするはめになります。

緊張して、とにかく自分のことで一杯一杯の二人には
それは無理な話です。
とにかく、場数を踏んでいて、ドンと来い!といった感じの司会者を選びましょう。